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サロン集客にも役立つYouTube活用方7

Youtubeアナリティクスを活用しょう。

 

自身の動画の閲覧データを分析することは

 

PDCAのために必要なことです。

 

 

 

 

 

 

YouTubeのプラットホームでは

 

投稿動画のアナリティクス機能が付いていますので

 

GoogleアナリティクスタグをWEBサイトに設定する

 

といったような作業は一切いりません。

 

このような便利な機能が付いているので

 

うまく活用し、集客に繋げましょう。

 

YouTubeアナリティクスを使わなくても

 

動画の再生回数は動画の下に表示されますので

 

わかりますが、

 

ターゲッではないユーザーに多く再生されていたり、

 

動画の途中で再生を止めてしまったりしているかもしれません。

 

 

YouTubeアナリティクスを使うと

 

「どこから訪問しているか」

 

「どのように動画と関わっているか」

 

「誰が見ているか」

 

がわかります。動画の改善点のヒントがわかります。

 

 

アナリティクスで見るべき5つの指標

 

1、再背時間・再生回数

 

2、視聴者維持率

 

3、ユーザー層

 

4、トラフィックソース

 

5、端末



 

アナリティクスを見る方法は

 

自身のページにログインして

 

クリエーターツールをクリックします。

 

そして、左横のサイドバーのアナリティクスをクリックします。

 

1、再生時間

 

投稿した動画の中で視聴回数が多く再生時間が長い動画がわかります。

 

その動画を関連動画やシリーズ化した動画を作れば

 

アクセスを集めやすと言えます。

 

2016-09-10_21.06.34.jpg

 

2、視聴者維持率

 

再生回数が多くても肝心なポイント前で視聴者が離脱してしまっていないか?

 

確かめることができます。

 

「相対的な視聴者維持率」では動画再生の経過時間と

 

その時点の再生率を見ることができます。

 

また、平均よりも視聴者維持率がうあ回っているか、下回っているかを確認します。

 

動画のあるポイントから平均より下がっている場合は

 

その時点から動画の魅力(価値)を感じなくなっているということです。

 

また、動画の最初から平均より下回っている場合はコンテンツ自体の削除も

 

視野に入れたほうが良いかもしれません。

 

2016-09-10_21.06.15.jpg

 

3、ユーザー層

 

年齢層と性別がわかります。

 

ターゲットにマッチしているユーザーが

 

視聴してるのかチェツクしましょう。

 

複数動画をUPしてあなたの見込み客にマッチした

 

年齢層と性別に近い動画を参考にして

 

他の動画にも要素を取り入れましょう。

 

 

2016-09-10_21.05.21.jpg

 

4、トラフィックソース

 

どこから(どのようなキーワードで)

 

動画を見るかとになったかチェックできます。

 

「youtube検索」ではどのようなキーワードで

 

検索され再生されたか一覧で表示されます。

 

「関連動画」では YouTube動画を再生中

 

右側に表示される動画一覧の中からクリックされて

 

視聴された動画のことです。

 

どのような動画があなたの動画にアクセスが集まっているかわかります。

 

ほぼ自信がUPした動画が「関連動画」として

 

ピックアップされていると思いますが、

 

他の人の動画が入っていれば動画をチエックし良い部分を

 

自分の動画に取り入れましょう。

 

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5、端末

 

PC、スマートフォン、タブレット、

 

あなたの動画がどの端末で再生されているかわかります。

 

ここではスマートフォンは携帯電話になります。

 

ホームページ同様、スマートフォンでの視聴が多ければ

 

スマートフォンで再生された時に見やすテロップをつけるとか

 

工夫していきましょう。

 

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